会社案内
HOME > 施工事例の紹介
水まわりリフォーム

キッチンリフォーム


Before
収納が少なく小物類があふれて使い勝手が悪かった。
After
充実収納でキッチン廻りがスッキリ。シンクも大きくなりとても使いやすいキッチンに。

バスリフォーム


Before
タイル張りで冬場はとても寒い浴室。内釜が浴槽を狭くして、給湯力も不十分。
After
広く明るく、とても暖かくなった浴槽。掃除もとてもラクに。

内装リフォーム

エリアディテクタCT 【 収納リフォーム 】
収納スペースは現在の住宅には必要不可欠な物です。
しかし、前もって考えていないと無駄なスペース(デッドスペース)が多くできてしまいます。 収納リフォームで収納を事前に考えていれば、住宅の無駄なスペース(デッドスペース)が極力抑える事ができます。 収納リフォームに関しては是非、プロの意見を取り入れて下さい。

エリアディテクタCT 【 間取り変更リフォーム 】
小さなリフォームは勿論、間取り変更リフォームなどの大掛かりなリフォームも承っております。 住宅は、家族の人数やライフスタイルなどの変化に合わせて、今より住みやすい住宅に変化させていく必要があります。お客様ご希望にあった間取り変更リフォームをご提案させて頂きます。

エリアディテクタCT 【 塗装リフォーム 】
塗装リフォームは、住宅リフォームの中で比較的コストが少なくて済むリフォームの1つです。しかし、塗装リフォームで住宅のイメージを大きく変える事ができ、その上住宅の耐久度・見栄え・住む人に及ぼす影響など効果は様々見込めます。

ガス工事

エリアディテクタCT
【ガス床暖房 】
床暖房と言えばランニングコストが高いと思ってはいませんか?ガス床暖房なら電気より比較的安いランニングコストが魅力です。 ガスの床暖房は温水式なら低温やけどなどの心配が少ないからお年寄りや小さい子供さん、赤ちゃんにも安心です。 温水式は床を直接に暖めるのではなく輻射熱でじんわりと暖めるのでお部屋の空気が乾燥しすぎる事はなく、赤ちゃんやお肌の弱い方にも安心してご利用して頂けるシステムです。 更に床暖房は他の暖房機とは違い室内空気の対流を起こしにくい為、ホコリなどが立ち難く、室内空気を汚す事はありません。

【 ガス床暖房の利点 】
○どんな間取りでもしっかり対応!床材もお好みで選べます!
○床暖房はお部屋全体がポカポカになります!
○オーダーメイドタイプなのでトイレにも使用。
 トイレ換気暖房機や浴室暖房乾燥機との組み合わせも効果的!
○ハウスダストを抑えるので赤ちゃんや小さいお子さんのアレルギーにも安心!
○冷え性等を和らげるので女性やお年寄りに心地良い
○現在ある住宅の床の上に貼るだけでの簡単施工の床暖房もあり、予算もお手軽!
○脱衣室にも設置でき、お風呂上りに最適です。

【 ガス温水器 】
ガス温水器の利点はやはりランニングコストでしょう。 毎日使い、永く器具だからコストと性能の
バランスが取れたガス温水器を当社ではおすすめしております。
設備についても、色々組み合わせる事で効率的で機能的なシステムにできます。
お客様のライフスタイルに合わせたご提案をさせて頂きます。

【 都市ガス・プロパンガスなどにも対応! 】
当社では、元々ガスの設備をメインとして地元密着でやらせて頂いております。
ガスの専門家企業として、都市ガス・プロパンガスなどの設置・施工にも対応しております。
気軽にご相談下さい。

【 太陽光発電+燃料電池(エネファーム) 】
太陽光発電 エネファーム

確かな安全性の向上と、省エネ性を追求しました。

safety

eco

ガス・灯油
取扱い商品

新LPガス料金 ●料金は税別で表示です。

料金区分 基本料金 従量料金 従量料金 従量料金
0~0.9㎡ 1~20㎡ 20.1~50㎡ 50.1㎡~
1.料金PⅠ 1,600 410 380 360
2.料金PⅡ 1,700 450 380 360
3.料金PⅢ 1,800 450 380 360
  • 料金価格:2018年3月1日よりこちらの検針価格です。輸入価格等変動の場合価格は上下します。
  • 基本料金:ガスメータ等供給設備費用、定期保安点検費用及び維持管理費用です。
  • 従量料金:ガスの原価及び検討、配送経費等です。
  • ※2018年11月より従量料金が20円値上がりしました。
  • 料金区分別説明
  • 料金PⅠ 戸建住宅等の料金です。
    ガス配管等の所有権は消費者(お客様)にあります。
    料金PⅡ 主に戸建て住宅等の料金です。
    ガス配管、ガス栓等の維持管理費用を含み、ガス配管等の所有は当社にあります。
    料金PⅢ 主にアパート、共同住宅の料金です。
    ガス配管、ガス栓等の維持管理費用がガス料金に含まれます。
    ガス配管(消費設備)の所有権は主に家主様にあります。